【インフルエンザ】 インフルエンザ流行
42都道府県 (32都府県から拡大)
インフルエンザ 警報レベル
2月3日(節分)
国立感染症研究所は、インフルエンザ患者数が増加しており、推計約173万人(前週約111万人)と発表,大きな流行の発生・継続が疑われる警報レベルを超えた地域は、昨週の32から42都道府県に増えました。
患者の約6割は14歳以下ですが、感染後の死亡例もあります。厚生労働省は「高齢者ら抵抗力の弱い人に感染を広げないように注意を」と呼びかけています。 都道府県別では、最も多いのは福井県、高知、愛知、三重、岐阜県などで流行が際立ち、兵庫県も全国平均の感染率レベルより上にあります。神戸科技高校生徒は、予防に努めてください。また受験生は大学の入試中です、健康管理に気を付けてください。
2月4日は立春。寒さも緩み・・・少しずつ春が近づいています。はやくインフルエンザの猛威が終わるといいでね
1月30日
インフルエンザの流行が拡大しています。全国約5千の定点医療機関を対象にしたインフルエンザ定点当たり届出数によると、1月4週目(1月23日から29日)で32以上の都府県で警報レベルに達した。これは前の週の3倍。昨年12月19日から今年1月22日の間に検出されたインフルエンザウイルスは、A香港型が約90%で、B型が約9%。インフルエンザ2009が1%弱。
体調が悪い場合は、無理せずまた人に感染しますので 速やかに医師の診断を受けてください。学校への連絡も忘れずに、担任へ電話を